花粉症対策、始めませんか?

何だか、鼻がムズムズしてきた?!今年こそ花粉症とサヨナラしたい!そう思われている方、必見です!

イルチブレインヨガいわき教室みなみです。

寒さ本番!のこの時期に、花粉症の方が、(花粉に)そろそろ体が反応してるかも!?

とおっしゃっていました。

花粉症をはじめとするアレルギーは実は腸内の免疫力が弱いことから起こると言われています。

イルチブレインヨガは腸を元気にするヨガでもあります。

腸を動かして刺激し、免疫力をアップさせませんか?

腸が動けば便秘改善、冷え性改善、またダイエット効果・美肌効果も期待できます!

そしてセロトニンというリラックス効果のある物質も腸から90%以上生まれるのもわかってきています。

3年通ってくださってる会員様。

長く花粉症だったのに、昨年は症状が出ず、とても喜んでいらっしゃいました。

この冬も腸を元気にして、今年も乗り切る!とおっしゃています。

花粉症などアレルギーが気になる方、悩んでいる方はぜひ、

腸を元気に、そして脳も元気にするここのトレーニングを体験してみてください。

体が硬くても、運動が苦手でも、どなたでもできます♪。お気軽にお越しくださいねnote

☎0246-38-7726

または当HP予約サイトよりどうぞイベントのご予約はこちら

「股関節の緩みと痛みが消えた」 ~へそヒーリング体験談~

こんにちは^^
イルチブレインヨガいわき教室です。
長年の痛みや不調、もうつきあっていくしかないから、とおっしゃる方
とても多いですが・・・やはりお辛いですよね。
へそヒーリングで奇跡体験をされた方の体験談です。
継続することが、どれだけご自分自身の希望になるか・・・!!!
75歳、人生の大先輩でいらっしゃる会員サマが
素晴らしい分かち合いをされていたので皆さまに共有いたします。
■■ イルチブレインヨガの体験談 ■■
「腰痛のない楽園の日々がつくれそう!」
75歳 男性
初めてへそヒーリングを受けた日、50年来の股関節の緩みと痛みが消えました。
左足にぶらさげられていた鉄塊がなくなったのです。
まさに楽園でした。
それから毎日、自分でへそヒーリングをするようになりました。
始めてから20日くらい経ちましたが、この間に2回、夜のへそヒーリングができずに爆睡してしまったことがありました。
その結果は、次の朝に腰痛の地獄としてかえってきました。楽園の日々から一夜にして地獄に戻り、50年の歳月で治ることのなかった腰痛をぶりかえしました。
この20日ほどの経験は、腰痛と足のしびれのない「楽園の日々」は自分自身で作れるのだ、ということを教えてくれました。
一歩ずつ間違いなく痛みがなくなる日が近づいているという実感があります。
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いわき教室でもへそヒーリングのご予約受付中です!
お気軽にご予約ください。
TEL 0246-38-7726

腸活するならイルチブレインヨガ

おはようございます、いわき教室・みなみです。

さて、先日、ヨガがしたい!とのことで体験にいらっしゃった方、インドのヨガではないんですね・・・と。

はい、そうなんです。このイルチブレインヨガはいわゆるインドのヨガとは違います。

脳活性化ヨガとでも言いましょうか。

もともと「ヨガ」はつながる、つなげるという意味があります。

脳とココロとカラダは繋がっているというコンセプトのもとプログラムが構成されています。

腸は第二の脳。

腸を整えることで脳を活性化し、ココロとカラダを元気にしていきます。

呼吸法にも力を入れています。

現代はストレス社会、呼吸も浅くなっています。

呼吸を整えることで自律神経も整えていきます。

自律神経が整うと腸の働きも良くなります。

腸を整えて、脳を活性化して、カラダとココロを元気にするヨガ、

「イルチブレインヨガ」ぜひご体験ください(^^)/

 

 

へそヒーリングでハッピーライフ(^^)/

おはようございます、いわき教室・みなみです。

へそヒーリング、ご存知ですか?

へそヒーリングは、へそにつながっている小腸などの腸を軽く刺激して、血液循環をスムーズにします。

さらに幸せホルモンセロトニン分泌を促進して健康で幸せになる健康法です。

①おへその奥には小腸があります。医学的な研究によると、幸せホルモンであるセロトニンの90%以上が小腸で分泌されます。

②小腸には全身の半分以上の血液が集まっています。

だから、おへそ周りに軽い刺激を与えると滞っていた血液がよく循環するようになります。

③また、全身の免疫細胞の70%が腸に集まっていて免疫を担当するリンパ球の70%、体全体の抗体の70%が腸にあります。

腸が健康になると免疫力がアップします。

やり方は簡単、時間も1日3回、1~3分/回、回数にして100~300回が一度に行う目安です。

100回くらいすると、体が変わり、脳波が変わり、免疫力が向上してヒーリングされます。

体が元気になって心も元気になります。

いわき教室では、毎レッスン行っています。

ぜひお試しください。

イルチブレインヨガの脳教育に「ストレス軽減」効果

こんばんは、いわき教室・みなみです。

イルチブレインヨガのベースになっている「脳教育プログラム」

韓国、アメリカを始め、世界各地で普及が進んでいます。

脳教育がもたらす効果について、大学や研究機関による研究調査も着々と進められているそうです。

韓国の朝鮮大学のシム・ジュンヨン教授の学術研究では、脳教育が免疫力アップやストレスの軽減につながるという結果が出ています。

シム教授の学術調査は、30~40代の28人を対象に実施されました。

このうち、12人が脳教育トレーニングを、8人が有酸素運動を、それ以外の8人はいずれのトレーニングもせず、体の状態を比較しました。

トレーニングは、週3回、1回1時間、8週間にわたって行いました。

その結果、脳教育を受けた人は、ストレス性ホルモンであるノルアドレナリンとコルチゾールの分泌が低下しているのが分かりました。

さらに、免疫力の高さを示す「Th/Ts比率」が改善していることが確認されました。

これは、脳教育が「副腎皮質刺激ホルモン」に影響を与えたことによるものだと推測されています。

この実験により、脳教育プログラムには、短時間の一過性のストレス反応を減少させる効果があることが裏付けられました。

脳教育のトレーニングをめぐっては、英ロンドン大学の研究でも、うつ症状や不眠が改善され、メンタル面に好影響があるという結果が出ています。

今後も、世界各地の研究機関での研究成果が注目されます。

私もこの効果を実感し、これはすごい!!とお教室を始めました。

ストレスは無くなるものではないので、うまく付き合っていくことが不可欠です。

ぜひ一度「脳教育プログラム」がベースのイルチブレインヨガのレッスンをご体験ください\(^o^)/

 

腸内細菌を整えて自然治癒力アップ♪

こんばんは、いわき教室・みなみです。

春は暖かくなり、お花も咲いて風も爽やか、絶好調♪

と言いたいところですが、春の不調を訴える方も多いですね。

入学や進級、転勤、部署異動など、環境の変化からストレスが増しやすい春。

転居や新生活への対応などによる負担が増えたり、決算期末に向けていつも以上のプレッシャーを感じたりして、

ストレスを抱えやすい時期です。

ストレスを過剰に抱えると、体内にある「NK細胞(ナチュラルキラー細胞)」という免疫細胞の働きが低下して、

体調を崩しやすくなることが分かっています。

健康管理をしっかりとしているはずの受験生が試験前に体調を崩すことが多いのは、

プレッシャーや不安でストレスが増加し、NK細胞の働きが低下するためだと考えられます。

免疫の活性化のカギを握るのは、『腸』です。

NK細胞に代表される免疫細胞の7割は腸に存在しているとされます。

腸にいる細菌は日ごろから免疫細胞を鍛え、パワーアップを促してくれています。

つまり、免疫細胞が元気に暮らしているのは、腸内細菌のおかげなのです。

このため、腸内細菌のバランスを整えることが、免疫力のアップに直結します。

イルチブレインヨガでは、腸内細菌の集まりである腸内フローラを活性化することで、

免疫力を高めるエクササイズを実践しています。

健康は腸から!(^^)!

腸を元気にして自然治癒力をアップするナチュラルヨガで

春の不調を吹き飛ばし、元気はつらつ♪な毎日を送りましょう♪

腸内フローラと「運動不足」

こんばんは、いわき教室みなみです。

昨日に引き続き「腸」についてお伝えします。

いわきは車社会。

運動不足に気をつけてウォーキングしていらっしゃる会員さまも、

「ここに来なかったら、運動、足りてないわよね~」と。

お教室をしていて、下半身を鍛えたら、いろんなことが改善されるのになぁ。

そんなことを感じます。

 

 

腸内フローラと「運動不足」

腸内フローラは、「運動不足」が大嫌い!

腸内には善玉菌、悪玉菌、日和見菌という腸内細菌がありますが、そうした腸内細菌の集まりが、腸内フローラです。

この腸内フローラのバランスを整えるのに最適なのが、「腸運動」です。

腸運動をすると、悪玉菌が増殖しにくいキレイな腸内環境へと導かれます。

現代人は、腸内フローラの状態が悪化しているといわれます。

その原因の一つが、運動不足。

便利な世の中、移動は車、仕事もデスクワーク、帰ってもパソコンやゲームの生活の人が多いです。

実は、これが、私たちの腸内環境を悪くしているのです。

腸にとって、運動不足は天敵です。

運動不足は筋力を低下させますが、腹筋や腹圧が弱まると、便を外に出す「ぜん動運動」が弱くなります。

すると、大腸の中に残留物が残り、悪玉菌が増殖しやすい環境になるのです。

また、運動不足になると、血流が悪化し、腸の働きが悪くなります。

また、運動をしないと、栄養を体全体に送り出す必要がなくなるので、腸が仕事をサボるようになり、機能が低下します。

これも、腸内フローラの悪化の原因になります。

イルチブレインヨガの腸運動は、ぜん動運動を促して排泄のはたらきを高め、大腸に溜まった便を押し出すのに役立ちます。

運動不足を解消しながら、体をぽかぽか温め、腸の働きを良くします。

その結果、腸内フローラも次第に整っていきます。

腸運動の効果と健康の原理

こんにちは、いわき教室・みなみです。

最近、『腸』が注目されていますね。

先日は、うちの「腸運動」がTVに取り上げられました。

今日は「腸運動」についてお伝えします。

 

「腸運動」の効果~デトックスから脳活性化まで

腸運動には、様々なメリットがあります。

体・脳・心のバランスを整えることができ、「便秘」「冷え」「免疫力低下」といったトラブルの改善効果が期待できます。
■ 血流の改善
内臓には、体全体に流れる血液の3分の2が集まっています。

内臓の働きが悪いと、血流が滞り、冷えや免疫力の低下といった問題を引き起こします。

腸運動では、腸だけでなく、内臓全体を刺激することができます。

お腹の筋肉を適度に動かすことで、硬くなっていた内臓周辺の血行がスムーズになり、

滞りがちな血液が体全体を流れるようになります。

手足の先まで新鮮な血液が行き届き、冷えが改善。

下半身もポカポカになり、免疫力アップが期待できます。

■ 脳活性化
腸運動には、脳活性化というメリットもあります。

脳は、体に取り込んだ酸素全体の25%を消費しています。

腸運動でお腹まわりの血行が良くなると、血液中のヘモグロビンを通して、

脳にフレッシュな酸素を送れるようになります。

■ デトックス
腸の働きが弱まり、溜まった宿便やガスから毒素が発生すると、血液が汚れていきます。

汚れた血液は内臓に負担をかけ、その結果、慢性疲労、消化不良、便秘、胃潰瘍、下痢、不眠、生理不順、吹き出物など、

様々な疾病を引き起こすこともあります。

腸運動をすると、腸が弾力のあるしなやかな状態になると同時に、ぜん動運動が活発になります。

毒素を排出する機能も回復。デトックスへとつながります。

■ エネルギー循環
腸運動では、目に見えない気エネルギー循環も活性化します。

人間の身体は、気と呼ばれる目に見えない生命エネルギーが流れています。

その中心は、おへその下約5cmのところにある下丹田(しもたんでん)です。

腸運動で下丹田を温めて柔らかくすることで、エネルギー循環が活性化します。

このほかにも、腸運動は心身に様々なプラスの影響を及ぼすことがわかっています。例えば、以下のようなものがあります。

・腹部の筋肉を使うため、ぜい肉が落ちるなどダイエット効果
・膀胱や生殖機能の強化
・睡眠が深まることで、慢性的な疲労感が軽減される

デトックスヨガで腸をほぐそう!

こんばんは、いわき教室・みなみです。

みなさまの腸はお元気ですか?

常に女性のお悩みの上位にランクインする便秘。

「便秘のせいで下腹ポッコリ」「便秘でお腹が張っている」なんてしょっちゅう耳にしますよね。

便秘に悩む人が見逃がしがちなのが、「運動不足」

実は、運動している人としていない人では、便秘のなりやすさが大きく違うとされます。

運動不足だと、筋肉量が減るため、排便のために便を押し出す力が弱くなります。

とくに筋肉の中でもインナーマッスルが弱っていと、お腹をギュッと絞る力が入らず、便を上手に押し出すことができないのです。

男性よりも女性に便秘が多いのも、これと関係しています。

便秘が続いくと、腸が硬くなりがちなため、腸運動でしっかりとほぐしてあげましょう。

腸運動は下腹周辺の血流を改善し、腸の働きを活発にするエクササイズ。

バランスの取れた自然なBODYに戻すナチュラルヨガの中でも最も簡単で人気の高いメニューの一つです。

腸デトックスヨガは、気血循環、姿勢、感情コントロールに深い関係のある腸に効果がある

簡単な体操や呼吸法を行います。

いつでも体験OK♪

ダイエット、肩こり・腰痛の緩和と防止、集中力アップ、情緒の安定などの効果が期待できます。

便秘や下痢にお悩みの方のほか、体を柔軟にしたい方、健康的な明るさを増したい方など、どなた様も歓迎です。

 

イルチブレインヨガの腸運動で、脳と腸をダブルでスッキリ♪

おはようございます、いわき教室・みなみです。

「即効性のある便秘対策」として注目を集めているイルチブレインヨガの腸運動。

お腹を膨らませたり、へこませたりするだけで、下腹をポカポカと温め、便秘になりにくい体質へと切り替えていきます。

最近、日本人女性の15%くらいは便秘に悩んでいるとされます。

とくに最近では若い人の便秘が増えていて、ある調査によると、20代の女性の5人に1人が便秘だといいます。

便秘を訴える若い人の多くは、仕事やプライベートで何らかの不安を抱えている場合が多く、

「心と便秘のつながり」が顕著になっています。

否定的な感情や考え方が、自律神経のバランスを狂わせ、腸の機能を弱らせるのは事実。

だから、硬くなった腸をほぐすには、心をポジティブな感情で満たすことが大事です。

イルチブレインヨガの腸運動は、腸を直接刺激するだけでなく、血液循環をスムーズにすることで脳に十分な酸素を供給。

疲れやストレスから脳を解放し、否定的な考えを取り除いていきます。

体も心も調和がとれた状態になって、病気に対する免疫力もアップします。

腸運動の基本は、お腹をふくらませるとき下腹に圧力を若干感じるほど押して、

へこませる時はおなかが背中につくという気持ちでへこませるということです。
<腸運動>

あお向けになり、ひざを立てて、足を腰の幅くらいに開く。両手をお腹にあてて、腸運動をする。

ひざを立てて、かかとをおしりにつけ、腰を上げる。両手をお腹にあてて、腸運動をする。

ひざと手を床につき、手と足を肩幅に広げる。 背中と腰の力を抜いて、お腹に意識を集中させる。視線を少し上げ、前方を眺める。頭を下げて腸運動を行えば頭が痛くなることもあるので注意!

あぐらを組み、両手を組んで上に伸ばす。その状態で腸運動を行う。

※腸運動は、毎日行う習慣をつけることが大切です。

最初は1日50回くらいからスタートし、少しずつ増やしていき、1日500回くらいできるようにしましょう。