腸を元気に♪腸を整える体操:腸運動

こんばんは、いわき教室・みなみです。

最近、基本に戻り、地味?!ですが効果抜群の『腸運動』に力を入れています。

ストレスをよく感じている方、緊張する方、また、ストレスを感じることさえ無視している方

腸がとっても硬くなっています。

腸が硬くなると単純に腸の働きが悪くなります。

気持ちも硬くなります。

ふにゃふにゃになっている方も反対にお腹に力がなく、元気がないです。

腸が硬い方にも、ふにゃふにゃの方にもおススメは『腸運動』

「腹をくくる」「肝っ玉が据わる」なんてことわざがありますが、

肉体的にも精神的にも『腸』を使っています。

が、腸が硬くなってたり、力が無かったりすると、力が足りず、

それを補うために腰や肩を使います。

必要以上の力を肩や腰で使い、負担が大きくなっています。

『腸』が整うと、肩こりや腰痛が軽減するかたが多いです。

『腸運動』

どんなかな?と思った方はぜひ体験しにいらしてくださいね(^_-)-☆

腸年齢を若返らそう!毎月20日はイルチブレインヨガの腸の日!

こんにちは、いわき教室・みなみです。

今注目の腸。TVや新聞・雑誌、インターネットでもよく見るようになりましたね。

腸は、私たちの体の中でも最も長い臓器だとされます。

日本人の平均的な大腸の長さは約1.5メートル、小腸の長さは約6~7メートルにおよびます。

しかも、その内側には小さな突起(ヒダ)が無数にあるため、内壁を全部広げると大腸でテニスコートの半分、小腸はテニスコート1面分にもなります。

腸の突起は、「絨毛」(じゅうもう)と呼ばれます。

絨毛があることによって、表面積が大きくなり、より多くの栄養素を吸収できるようになっているのですね。

この絨毛から、水、ミネラル、アミノ酸、ビタミンなどあらゆる物質が体内に浸透していきます。

 腸内環境が悪化していると、この表面に宿便がまとわりついたり、ビランができたりして、腸の機能が弱くなります。

これは、腸内フローラの中で悪玉菌が優位になっている証拠であり、腸年齢の老化につながります。

 

イルチブレインヨガのへそヒーリングや腸運動を定期的に行うことで、腸内環境が改善され、善玉菌が優位になっていきます。

すると、腸年齢が次第に若返り、腸の表面もキレイになって活性化することが期待できます。

 

7月20日(水)10:00~12:00にイルチブレインヨガいわき教室で行われる

毎月20日は腸の日」セミナーでは、今注目のへそヒーリングを始め、腸運動や脳活性化ヨガで腸内フローラの状態を整えます。

便秘解消、つや肌、ダイエット効果、腰痛改善、ストレスの解消、心理的安定などの効果が期待できます。

腸年齢の速すぎる老化は、健康と美容にとって断じてNG!

健康が気になる方、ダイエットしたい方、免疫力を高めたい方などにオススメです!

 

☆★☆ 毎月20日は腸の日 ☆★☆

開催日:7月20日(水) 10:00~12:00

開催場所:イルチブレインヨガいわき教室

参加費:1,000円

予約・問合せ: ☎0246-38-7726  

        もしくは HPから イベントのご予約はこちら

☆動きやすい服装,タオルなどをお持ちください。

腸内細菌を整えて自然治癒力アップ♪

こんばんは、いわき教室・みなみです。

春は暖かくなり、お花も咲いて風も爽やか、絶好調♪

と言いたいところですが、春の不調を訴える方も多いですね。

入学や進級、転勤、部署異動など、環境の変化からストレスが増しやすい春。

転居や新生活への対応などによる負担が増えたり、決算期末に向けていつも以上のプレッシャーを感じたりして、

ストレスを抱えやすい時期です。

ストレスを過剰に抱えると、体内にある「NK細胞(ナチュラルキラー細胞)」という免疫細胞の働きが低下して、

体調を崩しやすくなることが分かっています。

健康管理をしっかりとしているはずの受験生が試験前に体調を崩すことが多いのは、

プレッシャーや不安でストレスが増加し、NK細胞の働きが低下するためだと考えられます。

免疫の活性化のカギを握るのは、『腸』です。

NK細胞に代表される免疫細胞の7割は腸に存在しているとされます。

腸にいる細菌は日ごろから免疫細胞を鍛え、パワーアップを促してくれています。

つまり、免疫細胞が元気に暮らしているのは、腸内細菌のおかげなのです。

このため、腸内細菌のバランスを整えることが、免疫力のアップに直結します。

イルチブレインヨガでは、腸内細菌の集まりである腸内フローラを活性化することで、

免疫力を高めるエクササイズを実践しています。

健康は腸から!(^^)!

腸を元気にして自然治癒力をアップするナチュラルヨガで

春の不調を吹き飛ばし、元気はつらつ♪な毎日を送りましょう♪

腸内フローラと「冷え」

おはようございます、いわき教室・みなみです。

さて、少し空いてしまいましたが、前回に引き続き、「腸」についてお知らせしたいと思います。

 

腸内フローラと「冷え」


冷えは、腸内フローラの大敵!

「腸内フローラ」を整えるうえでNGなのが、「冷え」。お腹が冷えると腸の血流が滞り、腸内フローラのバランスが悪化します。

現代の日本人女性の約7割が悩んでいるとされる冷え。冷えは、体質として根付いてしまっている場合が多く、厚着をしたり、お風呂に長めにつかったりといった対処療法では、抜本的な解決につながらない場合も多いです。

冷えは万病の元とも言われ、様々な体調不良をもたらしますが、腸内フローラの悪化も見逃せないネガティブ現象です。お腹が冷えると、腸の働きも鈍くなります。すると、腸内に毒素がたまるようになり、悪玉菌が優勢になっていくのです。

冷えによる腸内フローラ悪化を防ぐのに役立つのが、ダンワールドの「腸運動」。下腹部を膨らませたりへこませたりするだけで、腸の血行が良くなる腸運動は、いつでも、どこでも、空いた時間を使ってできますから、「ちょっと冷えたかな」と思ったときにその場で実践できますよ。

■自分の「便」で腸内フローラをチェック!
とはいえ、中にはお腹が冷えているのに、冷えの自覚がないという人も多いでしょう。そんな方は、おならと便でご自分の腸内環境の状態をチェックすることをオススメします。

おならのニオイがキツくなく、適度な軟らかさの便が出ていれば、腸内環境が良い。逆に、おならのニオイがキツい、下痢や便秘をしている場合は、腸内環境が悪い――とされます。

腸運動の効果と健康の原理

こんにちは、いわき教室・みなみです。

最近、『腸』が注目されていますね。

先日は、うちの「腸運動」がTVに取り上げられました。

今日は「腸運動」についてお伝えします。

 

「腸運動」の効果~デトックスから脳活性化まで

腸運動には、様々なメリットがあります。

体・脳・心のバランスを整えることができ、「便秘」「冷え」「免疫力低下」といったトラブルの改善効果が期待できます。
■ 血流の改善
内臓には、体全体に流れる血液の3分の2が集まっています。

内臓の働きが悪いと、血流が滞り、冷えや免疫力の低下といった問題を引き起こします。

腸運動では、腸だけでなく、内臓全体を刺激することができます。

お腹の筋肉を適度に動かすことで、硬くなっていた内臓周辺の血行がスムーズになり、

滞りがちな血液が体全体を流れるようになります。

手足の先まで新鮮な血液が行き届き、冷えが改善。

下半身もポカポカになり、免疫力アップが期待できます。

■ 脳活性化
腸運動には、脳活性化というメリットもあります。

脳は、体に取り込んだ酸素全体の25%を消費しています。

腸運動でお腹まわりの血行が良くなると、血液中のヘモグロビンを通して、

脳にフレッシュな酸素を送れるようになります。

■ デトックス
腸の働きが弱まり、溜まった宿便やガスから毒素が発生すると、血液が汚れていきます。

汚れた血液は内臓に負担をかけ、その結果、慢性疲労、消化不良、便秘、胃潰瘍、下痢、不眠、生理不順、吹き出物など、

様々な疾病を引き起こすこともあります。

腸運動をすると、腸が弾力のあるしなやかな状態になると同時に、ぜん動運動が活発になります。

毒素を排出する機能も回復。デトックスへとつながります。

■ エネルギー循環
腸運動では、目に見えない気エネルギー循環も活性化します。

人間の身体は、気と呼ばれる目に見えない生命エネルギーが流れています。

その中心は、おへその下約5cmのところにある下丹田(しもたんでん)です。

腸運動で下丹田を温めて柔らかくすることで、エネルギー循環が活性化します。

このほかにも、腸運動は心身に様々なプラスの影響を及ぼすことがわかっています。例えば、以下のようなものがあります。

・腹部の筋肉を使うため、ぜい肉が落ちるなどダイエット効果
・膀胱や生殖機能の強化
・睡眠が深まることで、慢性的な疲労感が軽減される

デトックスヨガで腸をほぐそう!

こんばんは、いわき教室・みなみです。

みなさまの腸はお元気ですか?

常に女性のお悩みの上位にランクインする便秘。

「便秘のせいで下腹ポッコリ」「便秘でお腹が張っている」なんてしょっちゅう耳にしますよね。

便秘に悩む人が見逃がしがちなのが、「運動不足」

実は、運動している人としていない人では、便秘のなりやすさが大きく違うとされます。

運動不足だと、筋肉量が減るため、排便のために便を押し出す力が弱くなります。

とくに筋肉の中でもインナーマッスルが弱っていと、お腹をギュッと絞る力が入らず、便を上手に押し出すことができないのです。

男性よりも女性に便秘が多いのも、これと関係しています。

便秘が続いくと、腸が硬くなりがちなため、腸運動でしっかりとほぐしてあげましょう。

腸運動は下腹周辺の血流を改善し、腸の働きを活発にするエクササイズ。

バランスの取れた自然なBODYに戻すナチュラルヨガの中でも最も簡単で人気の高いメニューの一つです。

腸デトックスヨガは、気血循環、姿勢、感情コントロールに深い関係のある腸に効果がある

簡単な体操や呼吸法を行います。

いつでも体験OK♪

ダイエット、肩こり・腰痛の緩和と防止、集中力アップ、情緒の安定などの効果が期待できます。

便秘や下痢にお悩みの方のほか、体を柔軟にしたい方、健康的な明るさを増したい方など、どなた様も歓迎です。

 

イルチブレインヨガの腸運動で、脳と腸をダブルでスッキリ♪

おはようございます、いわき教室・みなみです。

「即効性のある便秘対策」として注目を集めているイルチブレインヨガの腸運動。

お腹を膨らませたり、へこませたりするだけで、下腹をポカポカと温め、便秘になりにくい体質へと切り替えていきます。

最近、日本人女性の15%くらいは便秘に悩んでいるとされます。

とくに最近では若い人の便秘が増えていて、ある調査によると、20代の女性の5人に1人が便秘だといいます。

便秘を訴える若い人の多くは、仕事やプライベートで何らかの不安を抱えている場合が多く、

「心と便秘のつながり」が顕著になっています。

否定的な感情や考え方が、自律神経のバランスを狂わせ、腸の機能を弱らせるのは事実。

だから、硬くなった腸をほぐすには、心をポジティブな感情で満たすことが大事です。

イルチブレインヨガの腸運動は、腸を直接刺激するだけでなく、血液循環をスムーズにすることで脳に十分な酸素を供給。

疲れやストレスから脳を解放し、否定的な考えを取り除いていきます。

体も心も調和がとれた状態になって、病気に対する免疫力もアップします。

腸運動の基本は、お腹をふくらませるとき下腹に圧力を若干感じるほど押して、

へこませる時はおなかが背中につくという気持ちでへこませるということです。
<腸運動>

あお向けになり、ひざを立てて、足を腰の幅くらいに開く。両手をお腹にあてて、腸運動をする。

ひざを立てて、かかとをおしりにつけ、腰を上げる。両手をお腹にあてて、腸運動をする。

ひざと手を床につき、手と足を肩幅に広げる。 背中と腰の力を抜いて、お腹に意識を集中させる。視線を少し上げ、前方を眺める。頭を下げて腸運動を行えば頭が痛くなることもあるので注意!

あぐらを組み、両手を組んで上に伸ばす。その状態で腸運動を行う。

※腸運動は、毎日行う習慣をつけることが大切です。

最初は1日50回くらいからスタートし、少しずつ増やしていき、1日500回くらいできるようにしましょう。

ダイエットにも効果あり♪『腸運動』

こんにちは、いわき教室。・みなみです。

さて、先日芸能人の方が、お腹を凹ますだけダイエットでウエストが細くなった!と喜んでいました。

その方法を見たら、うちのブレイン体操の一つ「腸運動」にそっくりなんです\(^o^)/。

リンクをはっておきました。

ご興味がある方、ぜひやってみてくださいね(^^♪

 

CLICK ⇒ 腸運動

ただ、この運動、動き自体はどなたにもできる簡単なものですが、

ストレスで硬くなっている腸はなかなかに動かしにくく、会員さまも、

「ここではみなさん(他の会員さま)と一緒だから続けてできるんだけど、

良いのはわかってても家でやるのは気合がいるのよね~」と。

そうなんです。

習慣化してしまえば・・・なのですが、それまでが・・・

うちのトレーニングはシンプルで習慣化してしまえばお家でもできるものばかり。

一人では難しいなぁ、と感じている方はぜひ、お教室にいらしてみてください。

一緒に楽しく運動の習慣化いたしましょう\(^o^)/

 

肩こり・首こりの改善におススメ体操あります(^^♪

こんにちは、いわき教室・みなみです。

今日はとっても良い天気☀春を感じます。

みなさまのお住まいの所はいかがですか?

さて、通っていらっしゃる会員さまは何かしらの不調を改善したくていらっしゃる方が多いです。

その中で一番多いのが、肩こり・首こりを改善したい!方です。

首には7つの頚椎(けいつい)と、頭と胴をつなげる神経が通っています。

頭を支えるために筋肉が付いていますが、たいていこの筋肉に異常が生じて痛みを感じます。

正座して頭のてっぺんに手をあててみます。

上から下に力を加える時、ひどい痛みを感じればヘルニアが考えられます。

あるいは頚椎がゆがんだり、肩や首の筋肉が硬直したりしているとき痛みが生じます。

首のこりがひどい場合は、首の動きに気をつけて軽い動作から始め、首を充分にほぐします。

頚椎と首の筋肉を強化するためには、体の調子を見ながら徐々に強くしていきましょう。

首の痛みは、痛い部分だけに問題があるわけではありません。

普通、肝臓や腎臓の機能が弱い場合、症状が再発しやすいため、

体の状態を点検して腎臓と肝臓疾患に良いトレーニングもあわせて行なうことよいでしょう。

一般トレーニングでは、300種類以上ある体操の中からその日チョイスした体操を一緒に行います。

首や肩をほぐすことで、後ろの首筋と背筋がスッキリし、脳脊髄(せきずい)液の流れを円滑にし、中枢神経系を目覚めさせます。

頭がすっきりして、肩こり、首のこり、頭痛などが改善されます。

首こり肩こりが改善された会員さまは、

首・肩が軽くなってみてこんなに首こり肩こりがストレスになっていたことがわかりました!

と分かち合いくださいました。

長く肩こり・首こりに悩んでいる方も、快適な毎日のために

うちの自慢のプログラムを試してみてくださいね。

ご期待にそえるかもしれません(^^♪

 

今年もいよいよこの季節・花粉症に効く体操は・・・

こんばんは、イルチブレインヨガいわき教室・みなみです。
少しずつ少しずつ、暖かくなっている気がします。
さて、暖かくなり、春に近づいて、花粉症の季節になってきました。
私はなってないのですが、会員さんの中でも、いよいよ来てしまってますぅ・・・
とおっしゃる方が出てきました。
さて、花粉症はなぜ起こるのか・・・
人体はおよそ60~65%が水で構成されているといわれます。
その水の循環が滞ると身体に不調があらわれます。
いわゆる「水毒」と言われるものです。
花粉症もそのひとつと考えられ、体内の水の循環が滞るとき、花粉症の症状が出やすくなります。
そこで、お勧めしたいトレーニングが「つま先たたき」別名つま先トントンです。
体温が上がり、気・血・水の循環が良好になり、花粉症のみならず、
冷え性や便秘解消の効果も期待できます!
一般には、体内の水が一巡するのがおよそ35分とのこと。
そのくらいの時間実施すると効果的ですが、
最初は無理のない5分程度から始めてみましょう(^^♪
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